虫散歩

ようこそ♪ 身近な虫やクモ、鳥などを探しながらの散歩日記です。
2010年春以前の記事は神奈川県、以降は愛知県での観察です。
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写真ではなくイラストなので、識別ポイントがよくわかります。
初心者の私にも親切な図鑑。
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久しぶりにお出かけ

久しぶりの更新です。
さぼっている間にも、温かいコメントをありがとうございました m(__)m
今後も、ぽつぽつと更新していきたいと思います。




GWなので、瀬戸の有名な里山に出掛けてきました。(5月5日撮影)

この森のシンボルとも言える瀬戸大正池。
愛知万博前後に写真をよく見かけましたが、実物を見るのは初めて。
とても素敵な風景でしたが、写真でイメージしていたよりは小さいし、立ち枯れの木が少ない・・・。
透明度が高く、水底までくっきり。
瀬戸大正池

大正池の説明。
立ち枯れの木が少なく感じたのは、満水にしてある時期だから?
大正池の看板

散策中の老母と孫。
こうして見ると、おばあちゃんに身長が追いつきそう。
散策中

苦労してたどり着いた物見山からの展望。

こちらは名古屋方面。
左に名古屋ドームと名古屋駅前のツインタワー、右にあるのは瀬戸デジタルタワー。
物見山より名古屋方面

こちらは尾張旭方面。
物見山より尾張旭方面

おまけですが、散策路案内図です。
案内図


そんなに遠くないのに、行き方がよくわからずに、ずっと行けずにいた場所でした。

地図を調べて出発したのに、結局何人もの通行人の方々に助けられて、やっと辿り着きました。
来場者を制限するためにアクセス難易度を高くしているのか、ただ単に来る人が少ないのか・・・。
GWの真ん中の晴天の日だというのに、駐車場もガラガラでした。(午前8時時点)

ついてみると、散策路は車が通れるほどの広さで、森もきちんと間伐がしてある様子。
「このゾーンは○○会社が管理しています。」という内容の企業宣伝の看板も散見されました。

自然度は高いんだけれど、なんだか自然っぽさが少ないような気がしたのは私だけ?

「虫的」には、春の虫たちの残党と、初夏の虫のせっかちさんの競演といった感じでした。
その後報告は次の記事で・・・。





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鶴岡八幡宮で出会った生き物

鶴岡八幡宮お出かけ報告の最後です。(3月15日撮影)

鎌倉散歩の常連さん、タイワンリス。
八幡宮で3頭のリスに出会いました。
1頭は逃げ足が速いフツーの野生生物でしたが、2頭はなんと、私にずんずん迫って来ました。
タイワンリス

逃げるどころか、カメラに入りきらないぐらい接近。
リスに気がついて、どんどん人が集まって来ました。
多くの方は「餌はやらない」という対応でしたが、
知らない人は「かわい〜!」「何もあげるものがない。かわいそう。ごめんね。」という反応でした。
あんパンをあげている人もいらっしゃいました。
リスに餌をやらないよう、張り紙などをしてはいかがでしょうか?
タイワンリス

観光客がリスにあげる食べ物を横取りするヒヨドリ。
リスのそばにいるヒヨドリが全然逃げる気配がないので、怪我でもしているのかと思ったら、おこぼれを狙っていたのでした。
リスがもらったあんパンも、ほとんどヒヨドリのお腹に収まりました。
ヒヨドリ

源平池にいたミシシッピーアカミミガメ。
20匹以上が甲羅干しをしていました。これも外来種。
こういう姿勢で静止しています。首疲れないのかな?
ミシシッピーアカミミガメ

源平池で見かけたスッポン。
背中に泥を乗せて、ゆっくりと移動していました。アカミミガメよりも大きいのでびっくり。
スッポン?

アメンボもいっぱいいました。これは交尾中。
水の虫たちもすっかり春ですね。アメンボの細かい種名までは不明(^_^;)
アメンボ

本殿への階段にいたニホントカゲ。
大きくて立派なトカゲでした。実は、私、大人のニホントカゲを見るのはこれが初めてです。
ニホントカゲ

神社に行ってこんなことばかりしていると、罰が当たりそうですね(^_^;)
一応、健康と交通安全のお守りを買ってきました(^o^)

<以前の関連記事>
鶴岡八幡宮の大銀杏再生(2010.3.16.)
鶴岡八幡宮で出会った鳥(2010.3.16.)
鶴岡八幡宮の大銀杏(2009.12.7.)

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鶴岡八幡宮の大銀杏再生

鎌倉に出かけたので、鶴岡八幡宮の大銀杏を見てきました。(3月15日撮影)
10日の強風で倒れた後、修復作業が進んでいるところです。参考記事はこちら。
大銀杏周辺は立ち入り禁止になっていました。

大銀杏のあった場所。
残った根っこに白いビニールがかけてありました。
大銀杏のあった場所

切断された大銀杏。
右側の太い幹は再生用に植えられたばかりのようです。
枝はばらばらにされています。
切断された大銀杏
切断された大銀杏

上から見下ろした所。
大銀杏のあった空間が空いています。左は修復作業を見守る人々。
上から見た大銀杏の場所

ネット越しに見た大銀杏の切断されたもの。
手前の太い幹が再生用のもの。真ん中に大きな空洞があります。
上から見た大銀杏

修学旅行で見て以来、ちょっと思い入れのある大銀杏でした。
再生の目途がついたようですが、あの立派な大木はあと何百年も長生きしなければ見られませんね。

<過去の記事>
鶴岡八幡宮の大銀杏(2009.12.7.)

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子どもも楽しい東京港野鳥公園

週末に行ってきた東京港野鳥公園の室内展示がとても面白かったので、ちょっとご紹介します。
東京港野鳥公園のHPはこちら
以前の関連記事はこちらこちら

鳥の大きさや重さを体感。
鳥のぬいぐるみが実物通りの大きさと重さで作られていて、だっこして大きさを体感できました。
小鳥は予想以上に軽かったし、カモ類はずっしりと重かったです。
余り布(?)で作ったぬいぐるみが、ナチュラルな感じでとても可愛かったです。
鳥の重さは?

鳥の重さクイズに挑戦。
鳥の重さの石を該当の場所に置いていくもの。
カワウとカルガモは想像以上にずっしり。
鳥の重さは?

鳥のさえずりが聞けるコーナー。
聞きたい鳥の所をスキャンするとさえずりが聞けます。
知らない鳥のさえずりは「へ〜!」と新鮮だったし、
知ってる鳥のさえずりは「え〜、こうばっかりじゃなくて、ほかの鳴き方もするよね〜。」と突っ込み。
鳥のさえずり

ガラスにぶつかって死んでしまったカワセミの標本。
カワセミの青い羽は構造色で青く見えるそうで、実物をぜひ見てみたかったので、まじまじと拝見。
やっぱり実物はほとんど青くありません。不思議。
ちゃんと「カワセミにありがとうを言って・・・」と書いてありました。
カワセミさん、貴重なものを見せてくれて、ありがとう・・・。
カワセミの羽

カモやシギ・チドリの飛来状況の展示。
バードウォッチングの公園だけあって、いろいろな詳細情報がありました。初心者には助かります。
カモの飛来状況

ほかにもいろんな展示や全国のバードウォッチング情報、タンチョウヅルの写真展もありました。
建物の地下には干潟の観察コーナーもありました。

私たちのような鳥初心者にはいろいろ参考になること、面白いことばかりで楽しめました。
小学生の雨の日のお出かけにはお勧めの場所かもしれません。
雨降りでも、冷暖房完備の展望室や屋根つきの小屋から十分観察できますし・・・。
なんといっても、ガラガラで貸し切り状態なのがよかった・・・。(父談)

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横浜マリンタワーから

ヨコハマ散歩の続き、横浜マリンタワーからの眺めです。
外国人旅行者に混じって、すっかり観光客気分の私たちでした(^_^;)

マリンタワーは1958年の横浜開港100周年記念事業の一環で建てられたそうです。
1961年1月開業。タワーの全長は106m。
最近は営業不振で横浜市に譲渡され、2009年5月にリニューアルオープン。中はピカピカでした。
細いタワーなので、少し揺れたりして怖かったですが、360度簡単に一周できるのがよかったです。
マリンタワー

まずは、みなとみらい方面。
天気予報やテレビドラマなどでお馴染みの景色ですね。
左端が日本一のランドマークタワー(296m)です。
なりゆきでマリンタワーに行きましたが、普通はランドマークに行くんでしょうね(^_^;)
みなとみらい方面

右回りにぐるりと行きます。まず、東京方面。
うっすらと、真ん中に東京タワー、左の方に新宿新都心のビル群が見えます。
東京方面

横浜ベイブリッジ。
夜見るときれいなんでしょうね。
横浜ベイブリッジ

海の向こうは千葉方面。
千葉方面

横浜の山手方面。
この辺りは外国人居留地だった面影がたくさんあります。中央に見えるのが外国人墓地。周辺は西洋館が立ち並びます。
山手方面

遠くに見えるのは横須賀、三浦半島。
横須賀方面

おまけを2つ・・・。
マリンタワーの真下の山下公園を飛ぶトビ。

トビを上から見下ろしたのは、初めてです。
山下公園のトビ

山下公園にある氷川丸とユリカモメたち。
前回の記事にあったユリカモメたちです。
氷川丸
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お正月の富士山

慌ただしい帰省から戻りました〜。
中部地方は関東と比べてすごく寒かったけれど、天気にも恵まれて楽しく過ごしてきました。

元旦の富士山。
やっぱり近くで見ると圧倒的な存在感。写真にすると横浜からの富士山と変わらない?(涙)
元旦の富士山

富士サーキットに近いせいか、サービスエリアにスーパーカー(って言うのかな?)が大集合してました。
ランボルギーニやフェラーリがいっぱい。総勢20台以上止まってました。
1台見てもびっくりするのに、ドアを跳ね上げたかっこいい車が行列していて、お口あんぐりで見入ってしまいました。
スーパーカーは男の子の憧れですね。
「かっこいい〜!!」と意気高揚する子どもの横で、「1台3000万として総額何億?」とおばさんは皮算用(^_^;)
スーパーカー
スーパーカー

今日の富士山。
雲が出ていてちょっと残念。
今日の富士山


おまけですが・・・、
「富士山を越えて、ずっと行ったら、そこは雪国だった。」
ということで、子どもはお墓参りも忘れて大喜びでした(^_^;)
雪だるま


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名和昆虫博物館

現存する日本最古の昆虫館(<--ホームページに記載)、名和昆虫博物館に行ってきました。
岐阜の金華山のふもとにある、大正8年開館の古式ゆかしき博物館です。

名和昆虫博物館

4〜5年前に来た時と、全体としては同じ展示でした。
ちょっと前に流行ったムシキングに出てくるような外国産の大型甲虫の標本が目を引きます。
きれいなタマムシやコノハムシなどの標本も素敵。
甲虫標本

モルフォ蝶の標本はかなり大量に展示されていて、
虫が嫌いな人でも、これには魅了されるのでは・・・。
モルフォ蝶標本

1階が種類別の標本の展示2階はクイズ形式の標本展示でした。
前に来た時は虫のことはあまり分からなかったので、クイズの成績もいまいちでしたが、
今回はバッチリ全問正解できました(*^_^*)

前回は上の子、今回は下の子のために行った感じです。
標本がたくさんあって、虫が好きな子には是非おすすめの場所です。
が、一度行ったら満足な感じの博物館ではあります。
でも、こうした昆虫館が維持されているのは関係者の方々の大変な努力の結果と思います。

余談ですが・・・
ギフチョウは現物が展示されていて、ケースの中のギフチョウは蛹の状態でした。
わが子はギフチョウの蛹もさることながら、ケースの中にアミを張ったユウレイグモが気になるようでした(^_^;)
まあ、そんな感じのアットホーム(?)な博物館です。


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目黒寄生虫館

目黒にある寄生虫の博物館に行ってきました。
大昔、藤田紘一朗先生の「笑うカイチュウ」を読んで、寄生虫はちょっと気になっていたのです。

「また、変なとこに子ども連れてって。」とのお父さんの声を無視。
行ってきましたよ。

目黒駅から徒歩15分。
地図音痴の私でもわかる大通り沿い。
ホルマリン臭い陰気なイメージは全くなく、最近のショールーム風の明るい博物館でした。
ドアを開けると、早速自由研究風の小学生高学年男子2人組。
あーよかった、場違いじゃなくて。ほっと一息。

寄生虫と寄生バエの区別もつかない私でしたが、
わかりやすい写真とリアルな標本で子どもも楽しく過ごせました。

日本の風土病的寄生虫症

わが家は近くに水辺がないのでカマキリに寄生するハリガネムシを見たのは初めてでした。
人間の体にも入るらしい・・・。

あと、「カタツムリやナメクジに触ると高熱が出るから子どもにさわらせちゃだめよ。」
って昔近所の先輩ママに言われてましたが、
カタツムリにいる寄生虫のしわざだったみたい。
ハリガネムシ寄生虫の生活史

いろんな寄生虫の影響をわかりやすくパネル展示してありました。
他にも衝撃的なのがいろいろ。
マラリアなど説明

ぎょう虫検査ってこのためにやってるのね。
毎年子どもの「おしりぺったん」を忘れそうになって面倒でしたが。
ぎょう虫説明

小さい博物館でしたが、寄生虫初心者&子連れには手ごろな場所でした。
他のお客さんは小学生、デート(?)の男女、老夫婦、大学生風男子などでした。

ショップには寄生虫の一般向けの本がいっぱいあって、ついつい買ってしまいましたよ。
寄生虫(現物入り!)のキーホルダーもありました。


目黒寄生虫館ホームページはこちら


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目黒の自然教育園

目黒に用事があったので、国立科学博物館付属の自然教育園に行ってきました。

こんなコンクリートジャングルの目黒に「自然園」なんてあるの?
子どもには「森なんかうちんちのそばの森に行けばいいでしょ。」なんて言われてしまうし。
中に入ってみると、
んー別世界。うちの森(勝手にうちのになってますが)負けてるわー。すごい。
巨木がいっぱい。木の種類もいっぱい。鬱蒼としています。
ヒグラシがあちこちで鳴いていました。
森2
大名屋敷だったころの名残のクロマツ。
森
看板
池や流れもあって、大昔の森にタイムスリップしたようでした。
散策路がきちんと整備されているので、足元の心配は無用。
1時間もあればゆっくり一周できます。
本当は野草が有名なんだそうですが、今の時期はほとんど咲いていませんでした。
アブスズミグモ
カミキリザトウムシ

自然教育園ホームページはこちら


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